今さらながら、ホリエモンの「多動力」読んでみた

2017年に発刊された

ホリエモンこと堀江貴文さんの「多動力」

読みました。

 

とにかく、嫌なことはやらない。

面白いことをやる。

それを繰り返し主張している本です。

さらっと読めます。

 

 

自分の人生を考えた時に

人生というのは有限で

必ず終わりが来ます。

 

しかも、それがいつかわからない。

 

だから、その限られた時間の中で

どう生きるかを考えた時に

自分が、あくまでも「私が」

打ち込めるもの

興味があるもの

好きなもの

楽しいもの

面白いもの

これらの割合が多ければ多いほど

悔いのない人生だったと

最後に言えるんじゃないかと思うのです。

 

あー!楽しかった!って言って死ぬのが

中学時代からの理想の臨終です。

 

 

「多動力」には、ワークも載っているので

実際にやってみると面白いかも。

ホリエモンも、実践しないと意味ないと

言ってますから。

 

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